おやすみプンプン 10巻 特製プンプンメガネ(レンズなし)つき限定版

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おやすみプンプンの10巻買いました!
特製プンプンメガネ(レンズなし)つき限定版の方です。

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さて、特製プンプンメガネです。

限定版の「プンプンメガネ」、どんな感じのメガネかな?って思ってたんですが、事前にネットで調べても画像や情報があまりなかったですし、発売されても眼鏡の写真撮られてる方はあまりおられないようなので撮影してみました!


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こんな感じで箱に入っていました。

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「レンズ無し」ですのでレンズの部分には全く何も入っていません。
度数無しの透明な何かとかも入ってないですよ。


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一応レンズの入る溝は切ってあるみたい。実際にレンズ入れてみようという人は居ないと思いますが…。

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側面のテンプル、「つる」の部分です。GOOD NIGHT PUNPUN と入っています。


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テンプルの内側はこんな感じ。


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結構、光沢があります。


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蝶番(ひんじ)の部分はこんな感じ。

漫画の方の感想は一言で言うと、今回の11巻もすごかった…!

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スクーターの樹脂パーツを磨いたよ。

以前の「続・原付にナビとかカメラとか付ける」の記事でBWS100の写真を撮ったのですが、
結構インパネの樹脂パーツが汚れてるなぁ…と思ったので磨きました。

使用する秘密兵器は、家庭のお掃除で最近大ヒット(?)な

メラミンスポンジ です。

たとえば、「激落ち」くんとかで有名なアレです、アレ。


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さて、磨く前のメーター周りのパネルの写真です。
普段はカバーをかけてあるんですが、日焼けや劣化や水滴(?)の跡なのか、まだらな模様になってしまってます。

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足元も靴や荷物があたるのでスリ傷などがついてます。


さぁ、方法は簡単。
まずは洗車!車体についたホコリや砂を水で流してしまいます。
次にメラミンスポンジに水をつけて磨いてきます。
直ぐ綺麗になるわけではありませんが、水をつけて、強弱を変え、まだらにならないように、磨いていきます。

綺麗になったら、次は

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樹脂パーツ用のツヤ出し&保護ケミカルの出番です。


アーマオール プロテクタント

クレ ポリメイト ナチュラル

クレ ポリメイト クリア

私は一応この3種類とも持ってますが、それぞれツヤの出方に違いがあるって感じですね。
普通はどれかお好みの1本でいいと思います。


さて、磨いた後のアフターをご覧いただきましょう。

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…なんということでしょう!w

樹脂パーツがまるで新品…というとちょっと言いすぎですが、かなりしっとりとした黒髪のようなハリのあるツヤ(?)に。
写真ではもしかして私、テカり過ぎ?って感じですが、保護剤つけて拭きあげた直後なので、しばらく経てばテカリは落ち着いてきます。

あ、写真の走行距離が少ないのは先日、メーターが故障して新品に交換したところなのです。実際は15000km以上走ってますし、2006年に中古で買った結構古いスクーターです。


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足元はこんな感じ。こちらも結構綺麗に。

あ、先ほどのクレポリメイトもアーマオール、どちらもものすごく滑ります!ので、足を置く部分とかレバーとか、滑って困る部分には使わないように注意です。


ビフォー写真を撮り忘れたのがですが、

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スリ傷&日焼けで白くなってたマッドガード(泥よけ)もスッキリ綺麗になりました!


やっぱり黒い樹脂パーツは日焼けや劣化で灰色や白っぽくなっているより黒い方が絶対にキレイです。
特にスクーターにはこういうプラスチックや樹脂製パーツが多用されてますから、全体的に丁寧に磨いて綺麗にすれば見違えるほど綺麗になりますよ!

というわけで、メラミンスポンジとアーマオール・クレポリメイトで愛車をキレイに磨いてみましょ!

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スクーターにナビとかカメラとか付けてみた。

前回、「続・原付にナビとかカメラとか付ける」で取り付けパーツを紹介してみましたが、
実際にアレコレ付けてみた状態の写真を撮ってみました!

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まずは、ナビ代わりにも使っているPSPです。
前回紹介した「バーブラケット」と、リヒターの「バイシクル・マウント 1」と「ナビグリッパー」の組み合わせです。

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ソニーのハンディカムを載せたところです。
こちらも前回紹介した「バーブラケット」と、リヒターの「バイシクル・マウント 1」と「リヒター・カメラ・アダプター」の組み合わせです。


ナビは自分の方に向けて、カメラは前方に向けて、と、バーブラケットの向きを微調整しています。
なので出先で変えたい場合は工具必携です…。

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三脚メーカーのSLIKさんの「クランプヘッド32」です。
本来は三脚の脚にカメラをつける為のパーツですが、パイプ類にカメラを固定するのに便利なので重宝しています。かなりしっかりした構造なので安心感があります。…その分、重いですが(^^;

更に同じくSLIKのクイックシュー「DQ-20」を追加しています。
クランプヘッド単体ではカメラの取り外しはカメラ固定用のネジをかなり回さなければいけませんが、クイックシューがあればワンタッチで簡単にカメラの取り外しが可能になります。ぜひ組み合わせて使いたいところ。

クイックシューとクランプヘッド32の間には衝撃吸収用のゴムを挟んでいます。


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ハンディカムを搭載。ごっついです。


車載動画などを撮ってみたくて試行錯誤をしているのですが、
動画の撮れるコンパクトデジカメも最近たくさんありますが、やっぱりハンディカムはやはり録画した動画が段違いに綺麗だなぁって思いますね。写真のようにワイドコンバージョンレンズも付けられますし。

ただ上記の写真のように搭載した場合、カメラ+パーツで結構な重量になるのでスクーターにはちょっと荷が重いかなって思ったりもしますね。
やっぱりハンドル周りにあまり重量は載せたくないところなので、その点ではコンパクトなカメラの方が楽ではありますね。

GoProHD HERO2 のようなコンパクトで防水対策も出来て結構な綺麗なフルHD動画が撮れるスポーツ向きのカメラが今は出ていますので、お金を貯めて車載動画用に導入したいなぁ…とか思ってます。

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続・原付にナビとかカメラとか付ける

以前、「原付きにナビをつける。」という日記を書きました。
その後も試行錯誤を続けているのですが、新発売の便利なパーツを発見!
前回よりずっとオススメだと思いますのでご紹介します!

前回も書きましたが、ナビやデジタルカメラ・ビデオカメラを車載マウントしようとする場合に悩むのが取り付け場所と方法です。ハンドルがバーハンドル(いわゆる1本のパイプのようになってるものです)であれば、市販の豊富なパーツが利用できるのですが、困ってしまうのは大半のスクーターやセパレートハンドルのオートバイです。

ある日、立ち寄ったオートバイのパーツ屋さんでめっちゃナイスなアイテムを発見しました。
それが、これ!

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株式会社ムサシさんのM-SOUL バーブラケット 22Φ 通称「ちょびハン」
シルバーと黒の2種類があり、シルバーが1575円、黒が1890円でした。


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L字型の金具に短いパイプが溶接されたようなパーツです。金具も結構分厚くて丈夫そうですし仕上げもキレイです。ブランケットの穴の直径は10mmです。原付スクーターなどではだいたい8mm、中型以上のバイクだと10mmのミラーねじのバイクが多いと思いますが、購入前にネジの直径を確認しておいたほうがいいでしょうね。8mmの場合には若干隙間が開いてしまいますので、最近追加されたらしい「直径変換カラー」とのセット品や単品の変換カラーと組み合わせるのが良いかもしれません。


ホームセンターやバイク屋さんなどで買えるL字の汎用金具とボルトやアルミカラーなどを組み合わせて同じような物を作ろうと考えていたこともあったのですが、パーツ代や強度を考えたらコレを買う方が正解でしょうね。
いや、もうね、かゆい所に手が届くというか、なぜこれまでにコレが無かったのかというか…。このパーツを見つけた時の衝撃と喜びと言ったらまさにこのパーツを待っていた!的感動でした。


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中に入っている台紙の写真を見てもらうと使用方法が分かりやすいと思います。じっくり見たい方はメーカーのサイトにPDFの商品案内がありましたのでこちらをどうぞ。

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「スチール製ハンドル規格なので、市販のハンドルバーエンドでドレスアップも可能」と書いてありましたので、エンドキャップを外してみました。エンドキャップは押しこんであるだけなので引っ張れば抜けます。

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中は空洞です。特にネジ切りなどもありません。エンドキャップを外してみた時の画像はどこにも無かったので見てみたい人もいるかなと。ちなみに中もキレイに出来てました。

自分のスクーター(YAMAHA BWS100)に取り付けてみました。

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ミラーを外します。根本のゴムのカバーをずらして、上部のロックナットを緩め、ミラーステーの根本を緩めて外します。ミラーの左右、メーカーによって一部正ねじ、逆ねじがあります。ミラー取り付けの分かりやすい説明が無いかな…とネットで探していたところ、埼玉県川越市の中里輪店さんのサイトの「58ミラーの取り付け方」という分かりやすいページがありました。

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ミラーが外れました。「ちょびハン」を装着してミラーをもう一度取り付けます。
メーターカウルなどにミラーの根本が埋まってしまっているタイプのスクーターなどは、ミラーの取り付け部分を延長するパーツなどを組み合わせてカウル上まで嵩上げしてから取り付けると良いかもしれません。

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出来ました!

これでバー部分に市販のパーツがあれこれ付けられます。
ナビだけじゃなくて、デジカメやビデオカメラ、電話やスマフォ、ドリンクホルダー、などなどあれこれ活用できそうです。穴を開けたりとかすること無しに簡単に取り付けられる(元に戻せる)というのも大きいですね。これは便利パーツだと思います。


自分は近所のバイクセブンで在庫を見つけて購入しましたが、お店によっては品切れだったり取り寄せ対応だったりで実は結構探し回りました。
近所にお店がなかったり、あちこち探すのも大変な場合は、ネット通販が良いかもですね。

M-SOUL【汎用】アルミ変換カラー(M10→M8)

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価格:170円(税込、送料別)

バーブラケット 22Φ スチールメッキ

バーブラケット 22Φ スチールメッキ

バーブラケット 22Φ スチールブラック

バーブラケット 22Φ スチールブラック

バーブラケット 22Φ スチールメッキ(アルミ変換カラー付)

バーブラケット 22Φ スチールメッキ(アルミ変換カラー付)

バーブラケット 22Φ スチールブラック(アルミ変換カラー付)

バーブラケット 22Φ スチールブラック(アルミ変換カラー付)

アルミ変換カラー (M10→M8)

アルミ変換カラー (M10→M8)

バックミラーのステー部分を利用してパーツを装着するなら、RAMマウントも良いと思います。
RAMマウントは、マウント部分+ステー部分+ホルダー部分のパーツの組み合わせで、様々なパーツを組み合わせて自分の好みにあうように作れるのが魅力です。

9mmホールアングルプレートベース

9mmホールアングルプレートベース
価格:2,814円(税込、送料別)

スクーターなどでミラーねじの部分を利用するなら「9mmホールアングルプレートベース」が良いかもしれません。

アームパーツ 1.75インチ

アームパーツ 1.75インチ
価格:2,079円(税込、送料別)

アームパーツ 1.75インチ

アームパーツ 3インチ

アームパーツ 3インチ
価格:2,310円(税込、送料別)

アームパーツ 3インチ

プラスチックスイベルアーム

プラスチックスイベルアーム
価格:3,360円(税込、送料別)

プラスチックスイベルアーム

アームは種類が何種類かありますので自分のバイクや見やすい角度などを考えて好きな長さを選んで組み合わせると良いでしょう。

ナビやスマートフォン・携帯電話・スレートPC・タブレット等は各種ホルダー・アダプターが出ているので機種に併せて選びましょう。
http://item.rakuten.co.jp/pda/c/0000000772/


例えば、iPhone4なら

iPhone 4専用ホルダー(4S対応)

iPhone 4専用ホルダー(4S対応)
価格:1,260円(税込、送料別)

こんなホルダーがありますし、

ラバーグリップホルダー

ラバーグリップホルダー
価格:2,310円(税込、送料別)

スマートフォンならこんなホルダーも使えそうです。


カメラ装着なら

カメラホルダ(プレート付)

カメラホルダ(プレート付)
価格:1,344円(税込、送料別)

カメラホルダというのがあります。

PSPでしたら

PDA用横型ホルダー

PDA用横型ホルダー
価格:4,179円(税込、送料別)

PDA用横型ホルダーがもありますが、前回紹介したリヒターのナビグリッパーをRAMマウントと組み合わせて使うこともできます。

ナビグリッパーは、上下方向に広げたり縮めたり出来る可変構造になってるのが汎用性があっていいなと思います。スポンジ(?)かゴム(?)のパッドが付いているのもちょっとイイ。
バーも上下の2本なので、GPSセンサーをつけたPSPでも左右の上下で押さえられますしね!

RAMマウントと、リヒターのパーツを組み合わせる場合

HR-RAMアタッチメント

HR-RAMアタッチメント
価格:1,837円(税込、送料別)

このアダプターが使えます。
 


 
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ちょびハンと、前回ご紹介したリヒターのバイシクルマウントを組み合わせると、可動範囲などの自由度は低いですがかなり安くあげられます。

リヒターからは更に進化したパイプハンドル用マウントも出てます。

クイックロック機構がついたのと、ダイヤル操作で方向が可変可能、命綱のゴムバンドが一体になってる…ってことで、今買うならこっちの方が便利かも。


バッテリーからの電源取り出しは、

ニューイング Dcstation NSMS-001
シガーソケットが2口

ニューイング DCステーション シングル NSMS-002
こちらはシガーソケット1口

ニューイング  DCステーションUSB+ NSMS-003
シガーソケット1口+USB1口

USBだけ、のタイプもありますね。


電源の取りだし方法で一番お手軽なのはバッテリー直結ですが、この場合メインキーをオフにしても電源が流れてしまうので機器を接続したままにするとバッテリー上がりなどの心配があります。

メインキーをオンにするとシガーソケットなどにも電源が流れるようにするには、「リレー」という便利パーツを間に挟んでやる方法があります。検電ドライバーやテスターなどの工具や機械が必要になってしまいますが、メインキーをONにしたら電気が流れる配線を探してそこにリレーをかまして配線するという方法です。個人的にはこちらがオススメ。

エーモン リレーって何?
http://www.amon.co.jp/diy/neta/?tpl=relay

バイクによって配線や色や構造も違うので細かい説明は省きますが、よく分からない人はバイク屋さんやバイクのパーツショップなどでシガーソケットとリレーを購入して工賃を払って取り付けをお願いするとキレイに取り付けてくれると思いますよ!


そしてシガーソケットからの電源取り出し。
PSPやiPhone、各種USB機器などを使うなら、シガーソケットからUSBにするアダプターを用意しましょう。

サンワサプライのは1200mAと出力が大きめでiPod等にも対応できるようです。抜く時の為に取っ手がついてるのも便利でいいと思います。

安いシガーソケットUSBアダプタには構造がいまいちだったり出力が小さめのものがありますので、機器によっては充電が出来なかったりすることもあるので注意が必要です。


株式会社ムサシ
http://www.msoul.co.jp/

RAMマウント(PDA工房)
http://www.pdakobo.com/review/ram/

RAM Mounting Systems, Inc. (本家・英語サイト)
http://www.ram-mount.com/

HERBERT RICHTER
http://any-s.net/richter/index.html

エーモン工業
http://www.amon.co.jp/

ニューイング
http://www.sf-j.co.jp/newing/

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ぴたポン!のCM

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Osaka PiTaPaのCMがTVCMが放送されてます。
たまたまですが録画に成功しました(*´ω`*)

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「ぴたポン!のうた」が流れて、
ぬいぐるみみたいなぴたポン!が動くし、
「ぼくー、ぴたポン!」って喋りますよ!

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Osaka PiTaPaのサイトで60秒バージョンが見れるようです。
http://www.osaka-pitapa.com/index.html


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